鈴木代表、永田町・竹島の日民間集会で発言

平成30年2月15日、東京・永田町の憲政記念館で催された第一回東京「竹島の日」記念大集会(主催=「県土・竹島を守る会」)にて鈴木信行代表(葛飾区議会議員)が発言しました。

まず第一に取り組むべき問題として、竹島の日島根県主催行事に安倍首相、あるいは、担当大臣、副大臣の出席を力強く求めるべく発言しました。日本国民党ならびに鈴木信行は、日本固有の領土である竹島を韓国から奪還すべく戦っていきます。

同集会は、2月22日の竹島の日を前に、首都圏でも竹島問題に対する機運を高めるべく開催されたもの。永田町でも竹島問題に対する機運を高めるべく催された当日の集会には、多くの参加者が集まり、下條正男拓殖大学教授の基調講演、与野党の国会議員による挨拶がありました。

なお、当日の映像については有志の方が撮影されたものをここにご紹介致します。

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