江戸川河川敷が支那人の不法投棄牡蛎殻であふれる

手前から奥まで全て牡蛎殻だ

手前から奥まで全て牡蛎殻だ

千葉県市川市を流れる江戸川の河川敷が不法投棄された牡蛎の殻で埋め尽くされて問題となっており、しんぶん国民編集部は7月現地取材をおこなった。

東京湾にそそぐ江戸川放水路では淡水と海水が入り混じり川沿いに多くの牡蛎が生息しており、漁業権も設定されていない。これに目を付けた支那人たちが押し掛けて牡蛎を乱獲し、その殻を河川敷に無造作に不法投棄しており、去年の年末にはその量が約100トンにも達し、地元の子供が殻で足を切る怪我をするなど大問題となった。

現場は東京メトロ東西線の妙典駅から歩いて程ない江戸川の河川敷で、約1kmに渡って牡蛎殻の不法投棄が繰り返されており、現場には「牡蛎の殻を捨てるな」と日本語と北京語併記の看板も立てられていた。おおかたの殻は行政と地元ボランティアらによって撤去されたというが、しばらく東京湾に向かって歩くと人気の無い湾口付近に足の踏み場も無いとしか言いようがない量の牡蛎殻が捨てられており、あまりの惨状に言葉を失った。「多文化共生」を謳う者はこれを掃除しに来るのが筋だろう。

河川敷に捨てられた牡蛎殻

河川敷に捨てられた牡蛎殻